| 大 学 |
敷地内及び各ゲートにはガードマンが多数常駐しており、不審者のチェックをします。基本的には ID が必要で、用がない人は入れません。 |
| 宿泊場所 |
サブディビション( subdivision )と呼ばれる区画に、 100 〜 200 軒の住宅が並んでおり、周りは塀で囲まれています。入り口( gate )には 2 〜 3 人の銃を持ったガードマンが 24 時間治安を守っています。夜は 2 に 1 組で見回りが行われ、日本より安全と言えるでしょう。そのなかの 1 軒を丸ごと借りており、留学生以外は女性のメイドだけ。各部屋にも鍵がかかり、貴重品の盗難も考えられません。 |
| 繁華街 |
若い学生だから、たまには息抜きも必要。カラオケやディスコも 30 分以内にあります。でも 12 時過ぎはご注意!多少の危険があります。その日の内に、家に帰り着くことが大切です。タクシーは大体大丈夫ですが、中には遠回りする悪徳タクシーもいます。電車が動くうちに帰る事をお勧めします。 |
| リゾート地 |
ルソン島は安全ですが、ミンダナオはじめ一部の島には、ゲリラの活動が活発な場所があります。一人旅は止めましょう。旅行プランは現地日本人スタッフと必ず事前にご相談ください。 |
| 保 険 |
渡航期間・補償金額・補償内容等によって異なります。
基本タイプ A1 (死亡 1000 万円・病気・ケガの治療 600 万円など)
| 保証期間 |
保険料 |
| 31日間 |
9,580 円 |
| 2ヶ月 |
17,270 円 |
| 3ヶ月 |
24,820 円 |
| 6ヶ月 |
54,280 円 |
| 1 年 |
113,270 円 |
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